よくある質問

多くいただいた質問についてまとめました。

学校について
学校の概要を教えてください。

こちらから案内資料をご請求ください。 >>資料請求フォーム

日本人以外の生徒は、どれくらいいますか?

稀に外国籍の方もいらっしゃいますが、1%未満です。

生徒の年齢はどれくらいですか?

20代から40代の社会人を中心に、10代の学生や50代以上の方もいらっしゃいます。

休校日を教えてください。

土日およびフィリピンの祝祭日のいくつかが休校日となっています。 詳しくは、こちらのカレンダーをご覧ください。>> 2020年

学校はどこにありますか?

フィリピンのセブ島マンダウエ市にある、Jセンターモールの3階にあります。セブ・マクタン空港からはタクシーで約30~40分程度です。

空港から学校(Jセンターモール)まではどうやって移動したらいいですか?

有料の送迎サービスをご利用いただくことができます。また、東横インにご宿泊の方はホテルの無料シャトルバスやタクシーをご利用いただくこともできます。

学校(Jセンターモール)からタクシーに乗ることはできますか?

モールのエントランスにタクシー乗り場がございます。

学校内でインターネットは繋がりますか?

学校内では、無料でWi-Fiがご利用いただけます。

セブ島以外でレッスンを受講することはできますか?

セブ島と全く同じレッスンをオンラインでも提供しています。 詳しくは、こちらをご覧ください。>> MyBrighture

学校内で食事はできますか?

学校内にあるカフェテリアをご利用いただけます。モール内で購入したものやお弁当(学校から注文することができます)など、カフェテリアで召し上がっていただくことができます。

お申し込みについて
申し込みはどのようにすればいいですか?

お申し込みフォームよりご登録ください。 内容を確認後、詳細をご案内いたします。>> お申し込みフォーム 

留学相談はできますか?

ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。また、スカイプでの学習相談も承っております。学習相談のお問い合わせはこちらのフォームからお願いします。 >> お問い合わせフォーム

繁忙期はありますか?

5月、7月下旬~8月下旬、2月上旬~3月下旬までは、毎年早くに満席となります。

いつ頃までに申し込めばいいですか?

繁忙期のご留学は約2ヶ月前、通常期でも1ヶ月前までにお申し込みいただくことをお勧めいたします。

未成年者でも留学できますか?

高校卒業以上もしくは18歳以上の方は、親権者の同意があれば未成年でもご入学いただけます。保護者同伴場合は15歳から受け付けております。ただし、本人も保護者様もしっかりと英語学習に集中していただくことが条件です。未成年の本人だけ勉強し、保護者様は観光、といった方は固くお断りします。

休みが1週間しかとれません。1週間だけでも留学できますか?

はい。1週間からの留学からお申し込みいただくことができます。

週3日でも留学できますか?(週の途中から留学できますか?)

お申し込みは、一週間(月曜日~金曜日までの5日間)を最小単位とさせていただいております。ご都合により、週の途中から開始することは可能ですが、その場合も一週間分の留学料金をお支払いいただきます。

午前中だけ受講できますか?

一日6コマの授業を一週間を最小単位として提供しておりますため、午前のみあるいは午後のみという形では提供いたしかねます。

土日も授業を受けられますか?

土日は休校日のため授業は提供しておりません。

クレジットカード払いは可能ですか?

はい。Paypal経由でのクレジットカード決済もできますので、ご希望の場合はお申し込みの際にお伝えください。

ドルでも支払えますか?

はい。お申し込みの際にお伝えいただければ、詳細をご案内いたします。

2回目の留学時も入学金は必要ですか?

入学金は1回目の留学時のみ頂いており、2回目以降は必要ありません。

入学後に留学期間を変更(延長または短縮)することはできますか?

はい。ただし、延長される場合は、空きがある場合に限ります。この場合、延長分の料金は、それまでの留学期間の留学基本料金との差額をお支払いいただきます。期間を短縮する場合につきましては、返金規約をご確認ください。>> 返金規定

キャンセル規定を教えてください。

こちらからご確認ください。 >> 返金規定

授業について
一日に何コマの授業がありますか?

50分のレッスンが6コマ、自習時間(50分)が 2コマとなっております。

一日のスケジュールを教えてください。

午前中の授業は朝の9:00から、80分の休憩を挟んで午後の授業は昼の13:10から始まります。16:00以降は自習の時間となり、18:00に下校となります。

授業に必要なものはありますか?

授業はすべて Google Docs というオンライン上のファイルを使って行いますので、必ずパソコンまたはタブレットをご用意ください。操作が不慣れな場合も、講師および日本人スタッフがサポートいたしますのでご安心ください。

どのような教材を使用しますか?

教材はレベルに応じて適切なものを講師が選んで使用します。例えば、初心者の方はネイティブの幼児向けの絵本、中級者の方は、ネイティブの小学校2年生から中学生くらいに相当するレベルの書籍、上級者の方はハーバードビジネスレビューやアメリカで広く読まれているビジネス書、社会学の書籍などを使用します。

先生を選ぶことはできますか?

いいえ。原則として先生を選ぶことはできません。

担当講師は毎日変わりますか?

講師は基本的に変わりませんが、上達に応じて、あるいは同じ講師との授業のマンネリ化を防ぐために変更する場合もあります。

授業は自分で選べますか?また、授業内容をカスタマイズすることはできますか?

いいえ。留学前にカウンセリングを実施し、留学期間や、その時点での英語力、英語学習のゴールなど総合的に判断して、学校でカリキュラムを決定します。長期の場合は、上達に応じて途中でカリキュラムを適宜修正します。

ビジネスカリキュラムの受講条件はありますか?

Business Coaching および Social Conversation は、一定の英語力があることを受講条件としております。受講可否は、留学前に実施する事前カウンセリングおよび留学後の進捗度合いにより判断させていただきます。

ビジネスカリキュラムの受講料金はいくらですか?

ビジネスカリキュラムを受講する場合も、特に追加料金は頂いておりません。

初心者なのですが、留学しても大丈夫でしょうか?

中学1年の一学期の時点から英語がわからなくなってしまった方も、簡単な英会話ができるようになって帰られますので大丈夫です。本当に白紙の状態の方には、ネイティブの幼児が学ぶのに限りなく近いプロセスを踏みながら指導します。また中学からわからなくなってしまった方には、中学英語の復習から含めて指導しますのでご安心ください。

日常会話をスムーズにできるようになりたいと考えています。どのくらいの期間留学すれば、ペラペラと喋れるようになりますか?

どのくらいの期間留学すれば日常会話ができるようになるかは、その人の現時点での英語力、事前学習をどのくらいしてきたか、また留学中にどれだけ集中して勉強するかによって大きく左右されます。 また「ペラペラ」の定義も人によってまちまちです。全く喋れない人からみれば「ペラペラ」でも、政治経済や時事ネタなどすべてを流暢な発音でこなす人もいれば、かなりひどい発音で天気や美味しい店の話をするのが精一杯の人もいます。 事前学習や留学中も真剣にこなすという前提であれば、中学校1年生から英語がわからなくなった全くの初心者でも、3ヶ月ほど留学すれば観光旅行程度で困らない程度の会話能力は、確実に身につきます。1ヶ月ほどでも目覚ましく伸びる人もいます。現時点で自分がどのくらいのレベルなのか、そしてどの留学を機会にどのくらいのレベルに達したいのか、明確にした上で留学するのが、成功の秘訣です。

外資系企業で勤務しています。さらに英語力を伸ばしたいのですが、ブライチャーではどんなことを学ぶことができますか?

ネイティブ同士で繰り広げられるディスカッションへ積極的に参加する方法や、自分の存在感を示す方法、あるいは、部下の適切な叱り方、上司への進言の仕方などをコーチング・スタイルで指導します。

宿題は必ずしなければなりませんか?

はい。ブライチャーの授業は宿題の提出を前提に設計されていますので、宿題の提出なしに授業を進めることができません。正当な理由なく宿題を提出していただけない場合は、退学していただく場合もあります。

プレゼンテーションは必須ですか?

ご入学およびご卒業週は必ず参加していただきます。その他の週は、任意参加です。

渡航について
航空券の手配はお願いできますか?
航空券は、ご自身でご購入ください。
いつ渡航すればいいですか?

ご入学日前日の日曜日の午後3時以降にチェックインできますですので、日曜到着便でお越しください。

帰国便はいつのものを購入すればいいですか?

チェックアウトは卒業日翌日の土曜日の午前10時ですので、帰国便は土曜日出発の便をご予約ください。

日本でビザを取得する必要はありますか?

日本でビザを取得する必要はありません。30日以上滞在される場合は、渡航後に、現地スタッフが代行申請します。

フィリピンに入国する際に注意すべきことはありますか?

以下2点ご注意ください。 

  1. パスポートの残存有効期間が6ヶ月以上かつ滞在日数以上であること。
  2. フィリピン以外の第3国へ出国する航空券があること。
海外保険に加入する必要はありますか?

加入いただくことを強くお勧めします。ご加入いただいた保険の保険証書は必ず持ってきてください。   出国日やカードの利用が確認できるもの(eチケット、パスポートの出国スタンプ、カード利用明細書等)をご用意ください。 ※出国時に「自動化ゲート」を使う場合、パスポートに出国スタンプは押印されませんのでご注意ください(自動化ゲートを出た後、別途空港職員へ押印の依頼をしてください)。

クレジットカード付帯の海外保険で十分ですか?

万一のときにも現地でスムーズにキャッシュレスサービスを受けることができますので、通常の保険にご加入いただくことをお勧めします。クレジットカード付帯の保険を利用される場合は、クレジットカード会社によって保証内容や利用条件が異なりますので、渡航前に必ずクレジットカード会社に直接お問い合わせいただきますようお願いします(日本出国時の航空券等を購入することが条件となっている場合があります)。   出国日やカードの利用が確認できるもの(eチケット、パスポートの出国スタンプ、カード利用明細書等)をご用意ください。   ※出国時に「自動化ゲート」を使う場合、パスポートに出国スタンプは押されませんのでご注意ください(自動化ゲートを出た後、別途空港職員へ押印の依頼をしてください)。

渡航前に帰りの航空券も買う必要がありますか?

フィリピンに入国するためには、フィリピンから第3国に出国する航空券を持っていることが必須となりますので、渡航前に必ずご購入ください。 留学期間の延長等を検討されている場合は、日付の変更が可能な航空券を購入いただくことをお勧めします。

現地で必要なお金について
フィリピンペソを日本で準備した方がいいですか?
日本では両替レートが悪いため、フィリピン内の空港でとりあえず当座必要な少額(5000円程度)だけ、両替することをおすすめします。ご入学日にモール内のレートが良い換金所をご案内いたします。

現地でどのくらいのお金が必要ですか?

現地で発生する費用は下記の通りです。

  • SSP申請手数料 6,500ペソ (フィリピンの学校で勉強するための政府への申請費用)
  •  ビザ延長費用 4,200ペソ~ (30日以上の滞在の方のみ)
  •  A CR-I Card 外国人登録身分証明カード 3500ペソ (59日以上の滞在の方のみ)
  • 空港ピックアップ費用 1,200ペソ
  • 食費 生活スタイルによって異なります。朝食はホテルでお召し上がりいただけます。必要な食費は次の数字を目安に算出してください。

レストランの相場(1食) ローカルレストラン→100〜150ペソ 一般的なレストラン→200〜500ペソ 居酒屋→500〜800ペソ

フィリピンの物価はどのくらいですか?
日本の物価のおよそ3分の1~5分の1程度を想定してください。ただし、円ペソレートに大きく影響されますし、贅沢品と考えられているようなものは日本と同価格か、それ以上します。

クレジットカードは持っていった方がいいですか?

クレッジトカードは必需品ではありませんが、持ってこられた方が便利です。クレッジトカードのキャッシングをを利用して、ATMから現地通貨を引き出すとも可能です。

現地でどのくらいのお金が必要ですか?

現地でお支払いいただく費用は下記の通りです。

  • SSP申請費用 6,500ペソ (フィリピンの学校で勉強するために必要な許可を取得します)
  • ビザ延長費用 4,200ペソ~ (フィリピン国内に30日以上滞在する場合)
  • ACR-I Card 外国人登録身分証明カード 3500ペソ (フィリピン国内に59日以上の滞在する場合)
  • 空港ピックアップ費用 1,200ペソ(希望者のみ)

上記の他に、生活費(朝食はホテルでお召し上がりいただけます)と帰国時に空港税850ペソが必要です。

セブでの生活費はどのくらいかかりますか?

生活のスタイルによって異なりますが、観光や娯楽を除くと、主な出費は食事(昼食・夕食)と洗濯くらいです。当校の在校生にアンケートを実施したところ、一週間の平均的な支出は3,500ペソ前後でした。 なお、食費は、1食あたり約100ペソ〜300ペソが相場です。次の数字を目安にしてください。

  • ローカルレストラン→100〜150ペソ 
  • 一般的なレストラン→200〜500ペソ 
  • 居酒屋→500〜800ペソ
  • 洗濯サービスは、1キロ60ペソ程度

フィリピンの物価はどのくらいですか?

一般的な生活必需品は、日本の物価のおよそ3分の1から5分の1程度を想定してください。ただし、贅沢品や嗜好品、外国人向けのサービスなどは、日本と同等か、それ以上です。

日本でフィリピンペソを準備したほうがいいですか?

日本国内では両替レートが悪いため、フィリピンの空港で当座必要なぶん(5000円程度)だけ両替することをおすすめします。ご入学日にモール内にある為替レートが比較的良い両替所をご案内します。

クレジットカードは持っていったほうがいいですか?

クレッジトカードは必需品ではありませんが、お持ちいただいたほうが便利です。クレッジトカードのキャッシング機能を利用して、ATMから現地通貨を引き出すことも可能です。※クレジットカードの種類や設定により、海外からのキャッシングが出来ない場合もありますので、渡航前にクレジットカード会社にご確認ください。

フィリピンではチップを渡す必要がありますか?

基本的にはチップを渡す文化はございませんが、マッサージなどのサービスをお受けになる場合は、少しお渡しいただく方が良いようです。

ホテルについて
お部屋は一人部屋ですか?

お部屋はすべて一人部屋になっております。

ホテルでの食事は可能ですか?
朝食は6階の食堂で、毎日無料でお召し上がりいただけます。ホテル内ではバーでの軽食を提供しているのみとなりますが、当校が提携しているホテルはモールに併設されている為、たくさんのレストランをご利用いただくことが可能です。

お酒を飲むことは可能ですか?
ホテル内でお酒を飲むことは可能です。19階にあるバーでお酒の提供もしております。

喫煙は可能ですか?

ホテル館内・室内は禁煙です。ホテルの6階にあるテラス部分(屋外)に喫煙所がございます。

ホテルでインターネットを使用できますか?

Wi-Fiがございますので、使用が可能です。ただし、日本とは違い日によって速度のバラつきがございます。

お部屋に友達を泊めることは可能ですか?

生徒の方以外の宿泊は禁止しております。また生徒様同士のお部屋の移動も禁止しています。発見した場合、退学をしていただく場合がございます。

ホテルは綺麗ですか?

当校が提携しておりますホテルは、2017年オープンした東横INN セブです。日本クオリティの清潔かつ快適なホテルとなっております。

光熱費はどのくらいかかりますか?

基本的には徴収しておりません。 ただし、明らかに限度を超えた使用(水の出しっぱなしなど)に対しては、ご請求させ頂くていただく場合がございます。

部屋は一人部屋ですか?

部屋はすべて一人部屋です。

ホテルの設備について教えて下さい

ホテルの設備については、東横INNの公式サイトをご覧ください。>>東横INNセブ ホームページ

ホテルでの食事は可能ですか?

朝食は、ホテルの食堂でお召し上がりいただけます(宿泊費用に含まれています)。また、ホテル内のバーでは軽食を提供しています。

お酒を飲むことはできますか?

ホテル内でお酒を飲むことは可能です。6階および19階のバーではお酒を提供しています。

喫煙は可能ですか?

ホテル館内・室内は禁煙です。ホテル指定の喫煙所をご利用ください。

部屋に友達を泊めることは可能ですか?

生徒の方以外の宿泊は禁止しております。また生徒様同士のお部屋の移動も禁止しています。発見した場合、退学していただく場合があります。

ホテルは綺麗ですか?

当校が提携している東横インは、2017年にオープンした日本クオリティの清潔かつ快適なホテルです。

ホテルはどこにありますか?

学校があるJセンターモールに併設されています。

その他、フィリピンでの生活について
衛生面で気をつけることはありますか?

フィリピンは日本と違い、衛生環境が良くありません。特に生水やローカルフードを食べてお腹を壊す方・体調を崩す方が多いのでご注意ください。

水道水は飲めますか?

フィリピンでは、水道水は飲めません。必ず飲料水をお飲みください。

どのような服装が適していますか?

日本の夏の服装が良いでしょう。セブは年間を通して暖かく、平均気温は26℃〜27℃です。ただし、室内はエアコンがよく効いているため、軽く羽織れる上着を必ずご持参下さい。また、日差しが強いため、サングラスや帽子があると便利です。

食事はどこでできますか?

モール内のフードコートやレストランをご利用いただくことができます。昼食は、学校からモール内にある日本食レストランのお弁当を注文することもできます。

ランドリーサービスはありますか?

近隣のランドリーサービスまたは毎週月曜日と木曜日に学校まで収集(翌日配達)に来てくれるランドリーサービスをご利用いただくことができます。

  • 一般衣類、ジーンズ、タオル(小): 2キロまで120ペソ、2キロを超える場合は60ペソ/kg
  • ブランケット、バスタオル:100ペソ/kg

料金は、毎週金曜日の午後に他の費用とあわせてフィリピンペソにてお支払いいただきます。

ジムはありますか?

モール内にゴールドジム(6:00〜24:00)があります。学校からは、徒歩1分の距離です。東横イン宿泊者は割引が適用されますので、ご利用の際はホテルの受付で割引券をお受け取りください。

日用品は購入可能ですか?

モール内にはスーパーマーケットがありますので、シャンプーなどの日用品や食料品、衣料品がご購入いただけます。

日本で購入した電化製品はフィリピン・セブでは利用可能でしょうか?

コンセントの形状は日本とフィリピンは同じです。ただし、電圧が日本と異なりますので、変圧器のついた製品以外は利用できません。仕様は製品ごとに異なりますので、ご自身でご確認ください。なお、パソコンなどの充電器は変圧器なしで使用できる場合が多いです。

現地で日本の携帯電話は利用できますか?

SIMフリーの携帯電話をお持ちの場合は、現地でプリペイドタイプのSIMカードをご購入いただき、お申込みいただくことができます。

レストランやカフェでインターネットを利用できますか?

多くのレストランやカフェでフリーWi-Fiを提供しています。ご利用の際は店員にパスワードをご確認ください。

休日の過ごし方を教えてください。

勉強をされる方、外出される方など、様々ですが、多くの方が勉強をされています。また宿泊先ホテルからタクシーで30~50分ほどでリゾートホテルにも行くことできます。

現地での交通手段を教えて下さい。

移動はGrabなどの配車アプリが便利です。アプリを使用できない場合は、一般のタクシーをご利用ください。現地の乗り物(ジプニーなど)は、スリなどのトラブルに遭う可能性がありますので、利用はお控えください。

ご不明な点等ありましたら、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。

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