よくある質問

多くいただいた質問についてまとめました。

学校について

学校はどこにありますか?

当校はセブ島のマンダウエ市にある、Jセンターモールというモール内3Fにあります。モール内ですので、警備もしっかりしており安全です。セブ・マクタン空港からはタクシーで約20分程度の場所です。

学校内でインターネットは繋がりますか?

校内では、無料でWi-Fiがご使用いただけます。

モールからタクシーに乗ることは可能ですか?

モールのエントランスにタクシー乗り場がございますので、このタクシー乗り場からご乗車ください。

モール内で食事は可能ですか?

可能です。ファーストフード(マクドナルドなど)や、日本食レストラン・中華など、様々なレストランがあります。また、学校と同じフロア内にフードコートがあるので、手軽に食事が可能です。

留学手続きについて

休みが1週間ほどしかとれません。1週間だけでも留学できますか?

はい。当校では1週間からの留学も受け付けています。

入学後に留学期間を変更(延長または短縮)することはできますか?
はい、可能です。ただし、延長される場合は、空きがある場合に限ります。費用については、留学基本料金の差額をお支払いしていただきます。短縮する場合には、短縮を申請した日の次の週から4週間分に関しては返金はございませんので、あらかじめご了承ください。
申し込みはどのようにすればいいですか?

以下のお申し込みフォームよりお申し込みください。 >>お申し込みフォーム

資料請求は可能ですか?

以下の資料請求フォームよりお問い合わせください。 >>資料請求フォーム

未成年の申し込みは可能ですか?

高校卒業以上、もしくは18歳以上の方は、ご親権者様の同意があれば未成年でもご入学いただけます。

留学相談は可能ですか?

可能です。スカイプでの事前カウンセリングも行っております。留学相談のお問い合わせはフォームからお願いします。 >>お問い合わせフォーム

入学金は2度目の留学時も必要ですか?

入学金は最初の入学時のみ必要です。

キャンセル規定を教えて下さい。

以下のリンクよりご確認ください。 >>返金規定

カリキュラムについて

英語が苦手なのですが、留学しても大丈夫でしょうか?

中学1年の一学期の時点から英語がわからなくなってしまった方も、簡単な英会話ができるようになって帰りますので、問題ありません。本当に白紙の状態の方には、ネイティブの幼児が学ぶのに限りなく近いプロセスを踏みながら指導していきます。また中学からわからなくなってしまった方には、中学英語の復習から含めて指導しますのでご安心ください。

日常会話をスムーズにできるようになりたいと考えています。どのくらいの期間留学すれば、ペラペラと喋れるようになりますか?

どのくらいの期間留学すれば日常会話ができるようになるかは、その人の現時点での英語力、事前学習をどのくらいしてきたか、また留学中にどれだけ集中して勉強するかによって大きく左右されます。

 

また「ペラペラ」の定義も人によってまちまちです。全く喋れない人からみれば「ペラペラ」でも、政治経済や時事ネタなどすべてを流暢な発音でこなす人もいれば、かなりひどい発音で天気や美味しい店の話をするのが精一杯の人もいます。

 

事前学習や留学中も真剣にこなすという前提であれば、中学校1年生から英語がわからなくなった全くの初心者でも、3ヶ月ほど留学すれば観光旅行程度で困らない程度の会話能力は、確実に身につきます。1ヶ月ほどでも目覚ましく伸びる人もいます。現時点で自分がどのくらいのレベルなのか、そしてどの留学を機会にどのくらいのレベルに達したいのか、明確にした上で留学するのが、成功の秘訣です。

外資系企業で勤務しています。さらに英語力を伸ばしたいのですが、ブライチャーではどんなことを学ぶことができますか?
ネイティブ同士で繰り広げられるディスカッションへ積極的に参加する方法や、自分の存在感を示す方法、あるいは、部下の適切な叱り方、上司への進言の仕方などをコーチング・スタイルで指導します。
事前カウンセリングは必須ですか?なぜ受けなければならないのですか?
はい、事前カウンセリングは必須です。事前カウンセリングでは、留学の期間、その時点での英語力、留学のゴールなどを確認しながら、必要な教材の選定、事前学習の指導、カリキュラムの内容などを決定します。
授業内容をカスタマイズすることはできますか?

ブライチャーでは、事前カウンセリングにて、留学の期間、その時点での英語力、留学のゴールなどを話し合いながら、必要な事前学習やカリキュラムの内容を決定します。長期の場合には、上達に応じて途中でカリキュラムを変化させることもありますが、基本的にはカリキュラムの内容を変更することはできません。

教材にはどのようなものが使われますか?
教材はレベルに応じて異なったものが使われます。初心者も方には幼児向けの絵本を使うこともありますし、上級者の方にはハーバードビジネスレビューや、アメリカで広く読まれたビジネス書、社会学の書籍などを使います。中級レベルの方にはネイティブの小学校2年生から中学生くらいの相当するレベルの書籍の中から、適切なレベルのものを選択して使用します。
宿題は必ずしなければなりませんか?

はい。ブライチャーでの授業は宿題をやってくることを前提に組まれています。ですので宿題をやってこないと授業を進めることができません。正当な理由なく宿題をやらない場合は、退学していただく場合もありますので、あらかじめお含みおきください。

海外から直接入学することは可能ですか?
可能です。これまでも海外から直接ブライチャーに入学された受講生の方々がおります。海外では入手しにくい教材については、学校から貸出しを行っております。ただし、貸出できる部数には限りがありますので、お早めにご相談ください。
担当講師は毎日変わりますか?

講師は基本的に変わりませんが、上達に応じて変更したり、同じ講師とのマンネリ化を防ぐために変更することもあります。

高校生でもブライチャーに留学できますか?

現在は高校卒業以上、または18歳以上の方に限定しておりますが、保護者の方と留学されるのでば15歳から受け付けております。ただし、本人も保護者様もしっかりと英語学習に集中するのが条件です。未成年の本人だけ勉強し、保護者様は観光、といった方は固くお断りします。

住環境について

お部屋は一人部屋ですか?

お部屋はすべて一人部屋になっております。

ホテルでの食事は可能ですか?
当校が提携しているホテル1階にレストランがございます。朝食は1階のレストランで、毎日無料でお召し上がりいただけます。
お酒を飲むことは可能ですか?
ホテル内でお酒を飲むことは可能です。1階レストランではお酒の提供もしております。
喫煙は可能ですか?

ホテル館内・室内は禁煙です。ホテルのエントランス部分(屋外)と2Fのテラスに喫煙所がございます。

ホテルでインターネットを使用できますか?

Wi-Fiがございますので、使用が可能です。ただし、日本とは違い日によって速度のバラつきがございます。

お部屋に友達を泊めることは可能ですか?

生徒の方以外の宿泊は禁止しております。また生徒様同士のお部屋の移動も禁止しています。発見した場合、退学をしていただく場合がございます。

ホテルは綺麗ですか?

当校が提携しておりますホテルは、2015年8月に出来た新築のホテルです。デザイナーが監修した清潔かつスタイリッシュなホテルとなっております。

光熱費はどのくらいかかりますか?

基本的には徴収しておりません。 ただし、明らかに限度を超えた使用(水の出しっぱなしなど)に対しては、ご請求させ頂くていただく場合がございます。

生活面について

セブでの生活費はどのくらいかかりますか?
生活のスタイルによって異なりますが、観光や娯楽に使う金額を除いた場合、食費(昼食・夕食)と洗濯費用のみとなります。当校の在校生の方にアンケートをさせいて頂いたところ、平均3,500ペソ前後でございました。
食費に関しては、1食あたり約100ペソ〜300ペソが相場です。
洗濯費用については、ホテルのランドリーが利用可能で、3キロ168ペソです。
現地での生活にはどのような服装が適していますか?

基本的には年間を通して暖かく、平均気温は26℃〜27℃ですので、日本の夏の服装が良いでしょうか。ただし、室内はエアコンがよく効いているため、軽く羽織れる上着を必ずご持参下さい。また、日差しが強いため、サングラスや帽子があると便利です。

日用品は購入可能ですか?

当校のあるモール内にはスーパーマーケットがありますので、シャンプーなどの日用品や食料品の購入可能です。またホテルの向かいにもモールがございますので、そちらでも購入可能です。

休日の過ごし方を教えてください。

勉強をされる方、出かける方など、人によって様々です。ブライチャーの場合、多くの方が勉強をされています。また宿泊先ホテルからタクシーで30分ほどでリゾートホテルにも行くことできます。

日本で購入した電化製品はフィリピン・セブでは利用可能でしょうか?

コンセントの形状は日本とフィリピンは同じです。ただし、電圧が日本と違いますので、変圧器のついた製品以外は利用できません。仕様は製品ごとに異なりますので、ご自身でご確認お願いします。なお、パソコンなどの充電器は変圧器なしで使用できる場合が多いです。

衛生面で気をつけることはありますか?

フィリピンは日本と違い、衛生環境が良くありません。特に生水やローカルフードを食べてお腹を壊す方・体調を崩す方が多いのでご注意ください。

フィリピンではチップを渡す必要がありますか?

基本的にはチップを渡す必要はございません。

現地での交通手段を教えて下さい。

移動はタクシーをご利用ください。現地の乗り物(ジプニーなど)はありますが、スリなどのトラブルに遭う可能性がありますので、利用しないでください。

渡航について

航空券の手配はお願いできますか?
お客様ご自身でのお手配をお願いしております。
海外保険に加入する必要はありますか?

原則加入をお願いしております。また、当校から保険会社の紹介も可能です。

クレジットカード付帯の海外保険で十分ですか?

クレジットカード会社によって、付帯内容が変わりますのでこちらでは判断致し兼ねます。ご利用されるクレジットカード会社に直接お問い合わせをお願い致します。

空港にいつ到着すればいいですか?

日曜日の午後2以降よりホテルへのチェックインが可能ですので、日曜日の到着便でお越しください。また、チェックアウトは卒業翌日の土曜日の午前中になりますので、帰国便は土曜日の便をご予約ください。

帰国の便はいつのものを購入すればいいですか?

チェックアウトは卒業翌日の土曜日の午前中になりますので、帰国便は土曜日の便をご予約ください。

ビザの取得は日本で必要でしょうか?

日本でのビザの取得は必要ございません。到着後、現地の当校スタッフが代行して行います。

フィリピンに入国する際に注意すべきことはありますか?

以下2点ご注意ください。

①パスポートの有効期間が6ヶ月以上、かつ滞在日数以上であること。

②往復の航空券もしくは、フィリピン以外の第3国へ出国する航空券が必要。

現地で必要なお金

フィリピンペソを日本で準備した方がいいですか?
日本では両替レートが悪いため、フィリピン内の空港でとりあえず当座必要な少額(5000円程度)だけ、両替することをおすすめします。ご入学日にモール内のレートが良い換金所をご案内いたします。
現地でどのくらいのお金が必要ですか?

現地で発生する費用は下記の通りです。

  • SSP申請手数料 6,500ペソ (フィリピンの学校で勉強するための政府への申請費用)
  •  ビザ延長費用 3,440ペソ (30日以上の滞在の方のみ)
  •  A CR-I Card 外国人登録身分証明カード 3500ペソ (59日以上の滞在の方のみ)
  • 空港ピックアップ費用 1,000ペソ  
  • 食費 生活スタイルによって異なります。朝食はホテルでお召し上がりいただけます。必要な食費は次の数字を目安に算出してください。

レストランの相場(1食)
ローカルレストラン→100〜150ペソ
一般的なレストラン→200〜500ペソ
居酒屋→500〜800ペソ

フィリピンの物価はどのくらいですか?
日本の物価のおよそ3分の1~5分の1程度を想定してください。ただし、円ペソレートに大きく影響されますし、贅沢品と考えられているようなものは日本と同価格か、それ以上します。
クレジットカードは持っていった方がいいですか?

クレッジトカードは必需品ではありませんが、持ってこられた方が便利です。クレッジトカードのキャッシングをを利用して、ATMから現地通貨を引き出すとも可能です。

ご不明な点等ありましたら、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。