フォーブス・ジャパンに掲載されました。

3月25日発売のフォーブス・ジャパン様にBrightureが掲載されました。 今回の記事では、Brightureを設立した想い・現在の英語教育の問題点・そしてこれからのBrightureの展望についてお話させていただきました。

さて今回フォーブス・ジャパン様に撮影・インタビューをしていただいた訳ですが、私たちはここで様々な初経験するのです。今回はそんなお話。

フォーブス・ジャパン撮影当日

中西「フォーブスの撮影楽しみですね!」

松井「まあいつも通り、気楽にやりましょう!」

中西「さすが撮影慣れしてますね」

松井「まあね」

撮影当日。私たちはとてもリラックスをしていました。というのも私も松井も、人からインタビューされたり、写真を撮影することはそれなりに慣れていて、今回もいつもと同じように撮影があり、インタビューをされるのだろうと思っていたからです。

しかし、この「いつも通り気楽にやりましょう!」という言葉が、良い意味で裏切られることになるとはこの時全く予想していませんでした。

初体験1 とにかく撮影機材がすごい!

午後4時。私たちが撮影場所に到着すると、目を見張る風景がありました。驚くほどの人数の方が私たちを出迎えてくれたのです。

一同「本日の撮影よろしくお願いします!」

本格的すぎる撮影機材の数々。そして、カメラマンも超有名な方だったのです。まるで芸能人のようです。

中西「これはすごいことになりますね。」

松井「・・・」

「気楽にやりましょう」という言葉はこの時すでに頭の中にはありませんでした。

初体験2 格好良すぎる衣装

そして撮影機材やカメラマンだけではなく、専属のスタイリストが格好良すぎる衣装まで準備してくれていました。※着用した服については雑誌をご覧ください。

そもそもスタイリストがつく撮影が初めてでテンションがあがります。しかも用意してくれた衣装が、私の大好きなブランドばかりでさらにテンションがあがりました。

一方、松井のために用意してくれたのはダブルのジャケット。そして白のパンツにタートルネックでした。

松井「白のパンツなんか履いたことがない……」

非日常過ぎて、気楽どころか緊張してきました。

初体験3 メイク

そして、服も着替えたところで今度はメイク。もう笑うしかありません。人生で化粧などしたことがない私たちはもう完全になされるがまま状態……

中西「もう綺麗なジャイアン状態ですね。」

松井「まったくその通りだな」

緊張は高まります。

そしてついに撮影がスタート。カメラをとにかく睨め!ということでひたすら睨み続けること30分。

撮影は終了しました。カメラマンの方やスタッフの方が楽しい雰囲気作りをしてくれたおかげで、とても楽しい撮影となりました。

一同「お疲れ様でした!」

拍手!!!

まさにドラマの撮影が終わったかのような雰囲気です。フォーブス様のプロフェッショナルな対応にただただ感動しました。

インタビューへ

そして最後にインタビュー。かなり突っ込んだ質問もしていただき、私たち自身もBrightureとしての方向性を考える良い機会にもなりました。

撮影場所に到着したときはどうなるか?不安でしたが、本当に楽しい撮影となりました。本当にありがとうございました。

雑誌は、全国書店にて絶賛発売中ですので、ぜひお買い求めください。ちなみにひたすら撮影中、カメラを睨みつけたおかげで、Brightureの創業者は恐い!という印象を与えるかもしれませんが、実際は恐くありませんので悪しからず!

なお該当記事は、Forbes Japanのオンライン版で読むことができます。

Forbes Japan: 逼迫する英語需要に応えるビジネス英語学習のスペシャリスト

佑樹 中西
yuki-nakanishi@brighture.jp

1985年大阪府出身。高校在学中からミュージシャンとして活動し、その後アパレル系企業に就職。2008年に不動産業に転職。大前研一氏のBBT大学に通いながらもトップクラスの業績を収める。その後、元Appleの松井博氏との出会いを経て海外経験ゼロにして語学学校、Brighture English Academyを創業。また日本では、不動産業界のレベルUPを目的としたメディアEdgeも運営。講演やブログでもさまざまな発信を行っている。